C R E A T I V E  ×  A C A D E M I C

大学の魅力を引き出す、オーダーメイドムービー

RENOVIT  WORKS

大学関連の映像制作において、5つの制作事例をご紹介いたします。

Case 1

行ってみたい!と感じるオープンキャンパス動画

オープンキャンパスへの興味を掻き立て、導線の入口となる動画を制作します。
ホームページに埋め込んでいただいたり、SNS用としても活用いただけます。
Subject
課題

・毎年同じ記録映像のようなオープンキャンパス動画を刷新したい。 ・キャンパス施設、学生の雰囲気など大学の個性や魅力を伝えたい。 ・現代の高校生が好む、短い時間の動画にまとめて発信したい。

Intention
制作意図

・短い時間でも高校生が見たいポイントを抑えながら、 大学の施設やオープンキャンパスの魅力が伝わるよう、 構成、撮影方法、編集方法にこだわり制作しました。 ・オープンキャンパスの楽しい雰囲気も伝えられるよう、学生スタッフの活き活きした様子も盛り込んでいます。

Review
大学関係者の声

・動画を見た高校生が実際にオープンキャンパスに足を運んでくれた。 ・過去動画に比べて、再生回数や視聴維持率が圧倒的に上がった。 ・映像にすることで改めて自分たちの大学の魅力に気付かされた。 ・学生スタッフのステータスになった。

Case 2

キャンパスの個性を最大限引き出す。

<課題>
・キャンパス/施設や学生の雰囲気をおしゃれにカッコよく見せたい。
・キャンパスを個性的に見せて、他大学と差別化したい。
・新設したキャンパス/施設を印象的にPRしたい。
・過去に制作した動画を刷新したい。
<制作意図>
・ただ単に場所ごとを記録的に映すのではなく、その場所ごとの特徴を理解し、キャンパスの個性や魅力を引き出せるような仕掛けや魅せ方に工夫をした制作を行いました。
・キャンパス内を隈なく移動し、スピード感のある編集で大学の規模感を表現しました。
・シーンとシーンのつなぎ目をスムーズにすることで、つながりや各施設の連動性、エンタメ生を表現しています。
Case 3

キャンパスライフをドラマティックに。

<課題>
・どんなキャンパスライフが送れるかイメージさせたい。
・学生の普段のキャンパスでの過ごし方を見せたい。
・各施設の利用イメージを見せたい。
・イケてるキャンパスライフが送れることを印象付けたい。
<制作意図>
・高校生が入学してからの自分をイメージできるように
男女それぞれの視点で学内の魅力的なスポットをアピールしながら、1日のキャンパスライフを描いております。
・メイン学生のシーン切り替えをつながっているように描くことで、
別々の視点でありながらも学生どうしのつながりや距離の近さを印象付けています。
Case 4

学生の物語を伝える。

<課題>
・学生目線のリアルな日常を伝えたい。
・キャンパスライフへの憧れをエモく表現したい。
・学生の想いや考えを伝えたい。
・在学生の多様性を伝えたい。
<制作意図>
・在学生のキャンパスライフを通して日々感じる想いを語っていただき、それに沿ってストーリー展開したショートムービーに仕上げました。
・学生の声を通して、リアルな想いや大学の魅力を伝えることで、親近感や共感を呼べるように制作しています。
Case 5

大学としての想いを伝える。

<課題>
・カメラの前でただ話しているだけの動画から、イメージも訴求できる動画に刷新したい。
・大学の特徴、アピールポイントを伝えたい。
・学びの場としての独自性や魅力を伝えたい。
・新学部を設立したのでアピールしたい。
<制作意図>
ただ単にカメラに向かって話しているだけの動画だと、退屈になり、視聴離脱の可能性が上がり、せっかくの想いが最後まで伝わりません。
制作にあたり、お話に関連する映像や学長の人柄がわかるような映像を交えることでお話の内容をより鮮明に伝えられるようにしました。
本動画では学長ならではの荘厳な雰囲気を大切に動画の色や選曲にもこだわって制作しております。

MESSAGE

まずは、ご担当者さまの想いをお聞かせください。


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